ニュース・トピック (2001年1月) バックナンバー≫

県中学1年生大会神戸市予選はヴィッセル神戸が優勝 (2001.1.29)

 兵庫県中学1年生大会神戸市予選の決勝が28日いぶきの森グラウンドにて行われ、ヴィッセル神戸がフレスカ神戸を2対0で敗り優勝した。

詳しい結果はこちら。>>>


神戸兵庫ライオンズクラブ杯 春季新人戦は本庄と本庄ガールズが優勝 (2001.1.29)

 神戸兵庫ライオンズクラブ杯春季新人戦決勝(男子の部、女子の部)が28日行われ、男子は本庄、女子は本庄ガールズが優勝した。

本庄 本庄ガールズ

詳しい結果はこちら。>>>

県高校サッカー新人戦の組合せ決定 (2001.1.22)

 兵庫県高校サッカー新人戦の組合せが決定しました。神戸市勢の組合せは以下の通りです。

滝川第二 vs 近畿大豊岡
宝塚 vs 神戸
篠山産 vs 星陵
神戸弘陵 vs 小野
市西宮 vs 育英
兵庫 vs 豊岡
須磨東 vs 琴丘
赤穂 vs 神戸高塚

詳しい組合せは兵庫県サッカー協会のホームページでご覧下さい。>>>

21日9:00〜AM神戸で1.17現場レポート (2001.1.20)

 AM神戸で21日9:00からの番組「サンデー神戸」の中で、17日に行われた「1.17チャリティーマッチ」の現場レポートが放送されます。


ユニフォームデザインが完成 (2001.1.18)

 昨年から神戸市サッカー協会と技術委員会で検討してきた神戸市トレセン統一ユニホーム(ホーム・アウェイ)のデザインが完成しました。
 胸に入るエンブレムは、神戸市の市章とサッカー協会のマークが重なったデザインです。
 近い将来、少年少女・中学高校・社会人・ママの全種に統一したユニホームを提供します。

Home Away

高校新人戦は神戸高塚が優勝 (2001.1.14)

 2000年12月16日から行われていた神戸市高校サッカー新人大会は13日、神戸総合運動公園補助競技場にて決勝戦が行われ、神戸高塚高校が育英高校を4−0で下し優勝した。
 なお、県大会には神戸高塚・育英・星陵・須磨東・兵庫・神戸の6チームと滝川第二(秋季リーグ1位)と神戸弘陵(選手権優勝)の計8チームが神戸市から出場する。

試合結果はこちら>>


「神戸のサッカー」復刊! (2001.1.1)
 協会広報紙「神戸のサッカー」は、1990年1・2月号(NO.187)をもって、協会事業の増加や担当者の多大な労力のため休刊されていましたが、2001年1月より紙面 とホームページの併設で復活致しました。
広報紙「神戸のサッカー」は年4回発行予定で、神戸でのローカルな大会結果や当協会事業等を発信していきます。

スタジアムの愛称決定 (2001.1.1)
 2002年FIFAワールドカップ神戸開催会場となるスタジアム(旧神戸中央球技場)の愛称が、応募総数2,888件の中から「神戸ウイングスタジアム」に決定しました。
 愛称の由来は、スタジアムの形状が「翼」に似ていること、また、「震災から復興に向けて羽ばたく」、「来るべき21世紀に向け羽ばたく」などの明るいイメージから付けられました。

神戸弘陵学園が惜敗 (2001.1.1)
 全国高校選手権大会の兵庫県代表 神戸弘陵学園は、12月31日に川越運動公園陸上競技場にて栃木県代表の真岡高校と対戦。前半の失点を跳ね返すことが出来ず、0−1で惜敗した。

1.17 チャリティーマッチ (2001.1.1)

 2002年へのキックオフフェスタ実行委員会では2001年1月17日(水)、「震災復興」、「ワールドカップ開催 500日前」の2点をキーワードに、震災から7年目を迎え、復興しつつある神戸をサッカーを通 じてPRする為にチャリティーマッチを開催。

○日時: 2001年1月17日(水)
15:00〜21:00
○会場: 神戸総合運動公園
ユニバー記念競技場
○内容: ・2002年へのキックオフ
16:05〜18:40 
  ・500日前のキックオフセレモニー 
18:45〜18:53
  ・チャリティーマッチの開催
19:00〜20:45 
○参加メンバー: 吉本興業、ザ・ミイラ、
元日本代表選手、
ヴィッセル神戸コーチ・OB・現役選手
  >>詳しいメンバーはこちら
○問い合わせ先: みんなでつくる2002 チャリティーマッチ運営事務局
  TEL:078-332-2746
  FAX:078-332-2744