| ニュース・トピック (2002年5月) | バックナンバー≫ |
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第44回市民大会社会人の部はFCつつじヶ丘が優勝 (2002.5.20) |
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第44回市民大会社会人の部は5月18日(土)ユニバサブ競技場において10:00から3位決定戦、12:00から決勝戦が行われました。 3位決定戦はLFCgurusと住友ゴムの間で行われ、2−2のままVゴール方式の延長戦に突入し、延長前半5分LFCgurusが10番脇坂選手のVゴールで3位となりました。 引き続き行われた決勝戦は神戸アーセナルとFCつつじヶ丘の組合せとなり、前半神戸アーセナルが優位に試合を進め、2−1で折り返したものの、後半開始早々追いつかれ、その後もこの日6点をあげた、7番藤原選手の活躍もあってFCつつじヶ丘が7−3のスコアで優勝を飾りました。 スコアはこちら>>(PDF)
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第32回神戸まつり (2002.5.20) |
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5月19日(土)、第32回神戸まつりにおいて、開幕直前の2002FIFAワールドカップTM神戸開催を「おまつりパレード」「PKトーナメント大会」「シュートスピードチャレンジ」等で盛り上げました。おまつりパレードには、少年サッカーチーム50人、ボランティア70人、南米の応援団30人、約計150人でパレードしました。
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全日本少年サッカー大会神戸市予選、マリノFCが優勝(4種) (2002.5.19) |
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5月19日(日)しあわせの村土グラウンドにおいて全日本少年サッカー大会兵庫県兼神戸市大会予選の準決勝、決勝が行われた。
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滝川第二と友が丘が決勝進出(高校総体) (2002.5.19) |
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5月19日(日)しあわせの村で高校総体兵庫県大会の決勝が行われた。初の決勝進出、須磨友が丘高校が優勝をかけた強豪滝川第二高校との決勝戦!大勢の応援団が期待を表した対戦だったが、結果は4-0と滝二の壁は厚かった。
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ヴィッセル神戸とフレスカ神戸が関西大会進出(クラブユースサッカー(U-15)) (2002.5.18) |
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5月18日(土)豊中伊丹多目的Gで、第17回日本クラブユースサッカー(U−15)選手権兵庫県大会の決勝が行われた。 |
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5月9日ヴィッセル神戸ホームゲーム (2002.5.13) |
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フェアプレーフラッグキッズに、学園東町FC 河口篤君、堀口倫弘君、学園小寺SC 広瀬智也君、藤本雄介君、垂水SS塩屋 岸直貴君、中田昂平君が参加しました。
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5月3日ヴィッセル神戸ホームゲーム (2002.5.13) |
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フェアプレーフラッグキッズに、東舞子SC 赤尾有祐君、藤堂善行君、霞ヶ丘学園SC 中村雅夢君、生駒優君が参加しました。
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神戸市少年リーグ開会式 (2002.5.13) |
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2002FIFAワールドカップTM開幕まもなくのウイングスタジアムで4月27日、神戸市少年リーグの開会式が盛大に行われました。
32カ国のピースフラッグ入場で華々しくスタートし、各団入場、前年度優勝チームの元気な選手宣誓と、ワールドカップイヤーにふさわしい感動的な開会式でした。ガンバレ!未来の日本代表!!
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