| ニュース・トピック (2002年6月) | バックナンバー≫ |
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神戸市ユースコーチングセミナー2002開催! (2002.6.29) |
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神戸市サッカー協会技術委員会では「サッカー王国神戸」の復活に向けてさまざまな取り組みを行っています。その中でも指導者養成は、将来の優秀な選手を育成する上でも重要な位置を占めていると考えています。 標記講習会は今年で6回目を数え、日頃接する機会の少ないヨーロッパサッカー情報を学び指導者の資質向上を目指してまいりました。イタリアの青少年育成は、ナショナルトレーニングセンターで日常的な練習の中からデータを収集し、様々なトレーニングメニューを開発しています。今回招聘するステファーノ・ドッタビオ氏はそのトレーニングセンターの責任者を長年にわたり務め、その理論はヨーロッパの中でトップクラスと評価されています。 今回はワールドカップの分析を元に、フランス大会から変化した戦術など世界的なサッカーの流れと、それに対応してヨーロッパで青少年育成に求められているものをテーマに開催いたします。 |
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クラブユースサッカー選手権(U-15)関西大会決勝 (2002.6.23) |
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クラブユースサッカー選手権(U−15)関西大会の決勝が、6月23日(日)いきいきランド交野で行われた。神戸からはヴィッセル神戸が決勝に残り、ガンバ大阪堺と戦ったが、0−0の同点でPK戦すえ、惜しくも敗れた。 関西2位のヴィッセル神戸は8月に行われる全国大会に出場する。 結果はこちら>> |
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ピースボールKOBE (2002.6.21) |
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ブラジル対ベルギーの熱戦の余韻が残る6月19日(水)、神戸ウイングスタジアムで「ピースボールKOBE」イベントが行われた。 このイベントは国連が制定する“子どものためのワールド・フットボール・デー”に神戸の子どもたちから芽生えた支援の心の輪を、国内外の多くの人々の心へ広げようと開催された。会場には神戸市内の小学生約800人が集まり、人文字の作成や、芝生の上で楽しく遊んだ。
神戸から始まったアフガニスタンの子供達へサッカーボールを贈る活動の締めくくりとして、届いたボールを使ってアフガニスタンの子どもたちが楽しそうに遊んでいる映像を見せてもらい、神戸の子供達は感激していた。今回、アフガニスタンから事務総長のセイエド・ムザファリさんも来神され、神戸の子供達へお礼の言葉をいただいた。
また、ヴィッセル神戸から三浦知良、シジクレイが参加し、子供達も一緒に楽しい時間をすごした。
『ボールを贈ってくれた神戸のお友達へ』 「ボールを贈ってくれてありがとう。とても、うれしかったよ。ボクは早くお兄ちゃんたちのように、サッカーが上手くなりたいです。そして、大きくなったら、アフガニスタン代表の選手になって、神戸のお友達と試合をして、勝ちたいです」 ジョメ・アリ・アリザデ |
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「KOBE ファンヴィレッジ」盛大に終了 (2002.6.18) |
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6月16日(日)神戸・三宮の東遊園地で行われた「KOBEファンヴィレッジ」が終了した。 好天に恵まれた最終日、神戸市サッカー協会はリフティング大会で参加した。 小学生以下と中学生以上に分かれ、回数や早さなどを競い、ワールドカップにふさわしいハイレベルの大会になった。また、女性の参加もあり「神戸のサッカー」の盛り上がりを感じた。
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Another World Cup in Kobe 2002 (2002.6.9) |
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去る6月3日、三宮・北野に有るチリレストラン“グランミカエラ・イ・ダゴ”にて、2002FIFAワールドカップTM 神戸会場開催直前に懐かしいメンバーが集合した。
「当時の選手達が今それぞれにスタッフとして活躍していることが何より嬉しいネ」との言葉通り、J昇格の感動を共有したメンバーはそれぞれ国を代表したコーチやスタッフとして、またサポーターは選手応援だけでなくボランティア活動にも参加している。国際交流が今回のW杯開催でより一層世界へと翔き、夢広げ成功へと! |
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KOBEファンヴィレッジ in East Park (2002.6.2) |
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6月1日、東遊園地(市役所南側)にてKOBEファンヴィレッジ in East Parkがオープンしました。
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