| ニュース・トピック (2002年9月) | バックナンバー≫ |
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高知国体成年女子優勝! (2002.9.23) |
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9月23日(月)高知県日高村総合運動公園多目的広場にて第57回国民体育大会『よさこい高知国体』サッカー成年女子の決勝が行われました。兵庫県は宮城県に3−0で勝ち、3年ぶり2度目の優勝を飾りました。
兵庫県の試合結果は次のとおりです。 |
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9月18日ヴィッセル神戸ホームゲーム (2002.9.24) |
9月18日(水)ユニバー競技場にて行われたヴィッセル神戸ホームゲーム(対 名古屋グランパスエイト戦)のフラッグキッズに、新多聞SC(6年生)凪拓弥君、梅垣幸司君、マリノFC(6年生)岡本健君、濱本悠平、神陵台SC(6年生)佐納佑馬君、中井浩司君が参加しました。 また、フラワーキッズに参加したのは、蓮池SC(6年生)山田美夕さん、三附絵里さん、夢野SC(6年生)坂本春奈さん、和田有未さんでした。
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9月8日ヴィッセル神戸ホームゲーム (2002.9.16) |
9月8日(日)ユニバー競技場にて行われたヴィッセル神戸ホームゲーム(対 サンフレッチェ広島戦)のフラッグキッズに、FC成徳(6年生)中村好宏君、長田晃侑君、多井畑FC(5年生)志賀公祐君、金田祐典君、北五葉SC(6年生)福丈慶君、松高駿介君が参加しました。 また、フラワーキッズに参加したのは、北五葉SC(6年生)日高由紀さん、藤原みきさん、グリーンキッズ西神SC(5年生)岩崎美里さん、森本麻子さんでした。
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ライオンズクラブ少年サッカー大会決勝 (2002.9.16) |
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9月15日(日)しあわせの村土グランドにおいて第24回神戸兵庫ライオンズクラブ少年サッカー大会の決勝が行われた。
この大会は1部(6年生以下)から4部(女子)に分かれ、総計145チームの参加するビッグ大会となってる。1部の決勝は神戸FC対北五葉の対決、総合力で勝る神戸FCが4−0で優勝した。
その他の結果は、 |
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アジュール兵庫優勝! (2002.9.13) |
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9月8日(日)王子陸上競技場にて第14回全国ママさんサッカー大会関西大会が行われました。アジュール兵庫(兵庫県ママリーグの選抜チーム)、木本ルージュ(和歌山)、female(滋賀)の3チームの総当たり形式で、地元のアジュール兵庫が2勝無敗得失点差14と圧倒的な力を見せつけ優勝した。 尚、アジュール兵庫は全国大会に出場する。 |
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日本女子代表 第14回アジア大会(韓国)メンバー発表 (2002.9.11) |
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韓国で行われる第14回アジア大会(10/2〜10/11)の日本女子代表メンバーが発表されました。神戸出身の選手が日本代表に2名も選出されたいます。 田崎ペルーレからは川上直子(MF:兵庫県・神戸FCレディース)、柳田美幸(MF:神奈川県)、大谷未央(FW:兵庫県・啓明女学院)の3選手が選ばれました。 アジア大会のスケジュールは下記のとおりです。 |
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神戸FC1970悲願の優勝ならず!! (2002.9.4) |
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9月1日、第5回兵庫県サッカー選手権大会決勝が神戸総合運動公園ユニバー記念競技場で行われた。 ワールドカップイヤーの決勝戦は、3年連続優勝を目指す関西学院大学体育会サッカー部と悲願の優勝を目指す神戸フットボールクラブ1970という昨年と同じカードとなった。 試合は、開始直後から関学が素早いチェックで優勢に試合を進めるものの、神戸FCは押し込まれながら冷静な守備で決定的なチャンスを作らせない。 均衡が破れたのは、27分!関学上貝が右足シュートを決め先制。関学は44分にも斉藤が2点目をたたき込み、前半を終了。 後半は、神戸FCが攻勢に出るも、関学最終ラインを崩すまでには至らない。 その後は、関学が豊富な運動量と個人技で試合を完全に支配。 神戸FCには来年こそ、悲願の優勝を目指し再度挑戦をしてほしい。
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オールドボーイズ奮戦! (2002.9.4) |
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残暑の日差しが厳しいこの日、ちょっと変わった風景が・・・・。いつもは子供たちが持って入場するFIFAフェアプレイフラッグを持つのは、兵庫県社会人委員会の方々。 |
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視覚障害者サッカー交流会inKOBE (2002.9.2) |
9月1日(日)神戸しあわせの村競技場において、「音で蹴るもう一つのワールドカップ!日本・韓国・ベトナム視覚障害者サッカー交流会inKOBE」が開催されました。 この大会は、視覚障害者の方が5人1チームでフットサルと同じコートの大きさで、転がると音のでるボールを蹴って得点を競い合う形式でした。
アイマスクをして全然見えないボールを、とぎすまされた聴覚でボールの位置や相手を確認し、ゴールにシュートする姿を目の前にして、驚きと感動の連続でした。 みなさんも機会があれば、是非見てください。 |