岩岡グラウンド水道施設工事の状況2011-05-22
工事も順調に進み、ポンプ室工事はほぼ完成間近となりました。
配管も埋め込み式となり、通路を邪魔することなく散水可能となります。
あと6月12日の2,000平方メートルの芝生植え付け作業に向け準備を進めております。
6月10日ごろ鳥取県に芝生を引き取りに行く作業が残っております。
皆様のご協力を期待いたします






工事も順調に進み、ポンプ室工事はほぼ完成間近となりました。
配管も埋め込み式となり、通路を邪魔することなく散水可能となります。
あと6月12日の2,000平方メートルの芝生植え付け作業に向け準備を進めております。
6月10日ごろ鳥取県に芝生を引き取りに行く作業が残っております。
皆様のご協力を期待いたします






JFAプレミアカップ2011で神戸FCジュニアユース(U-15)が第3位とフェアプレー賞を獲得しました。(詳細はJFAホームページ内プレミアカップのページを参照)

準決勝の神戸FC-横浜Fマリノスは、0-0のまま延長戦に突入しましたが、延長前半に1点を奪われ、後半、前掛かりになったところをきっちり2点奪われ敗戦。
優勝した京都サンガ(決勝:1-0横浜Fマリノス)は世界大会に進出します。
神戸のレベルも年々上がってきていると全国大会を経験して再確認できました。
岩岡芝生グランドの整備・管理年間計画


神戸市サッカー協会では、このたびの東日本大震災に対し、募金受付を開始しましたのでお知らせします。
募金の目標額を1000万円とし、生活の基盤が落ち着いたころに復興支援として、被災地のサッカーファミリーへの物品提供、神戸とのサッカー交流の資金などに充当することを考えております。
16年前の阪神淡路大震災で全国の皆さんからいただいた厚い支援により、再びサッカーができる環境が整ったことに感謝し、被災地の方々への皆様方の気持ちが伝わるような支援事業を行いたいとおもいます。
皆様からも支援事業へのご要望・ご提案をいただければ、幸いです。
なお、当協会ホームページにおいて、その内容および充当額を逐次お伝えしていきますので、皆様の温かいご支援をお願いいたします。
【募金額】
一口 1,000円
(1,000円を基本としますが、金額は問いません)
【銀行口座】
三井住友銀行 神戸営業部 普通 9510084
イッパンシャダンホウジン コウベシサッカーキョウカイ
(一般社団法人神戸市サッカー協会 会長 益子和久)
【受付期間】
2011年4月~9月30日(金)
ひとまず6ヶ月間を第1次集約期間とし、支援事業を検討決定してまいります。
※ご利用金融機関の設定する振込手数料はご負担願います。
ご意見やお問い合わせは、メールでお願いします。
〒651-0085 神戸市中央区八幡通2丁目1-10 三木記念スポーツ会館内
一般社団法人 神戸市サッカー協会
■□ 方針・考え方 □■
【目的】
1995年阪神淡路大震災の際に全国の皆さんからいただいた復旧・復興支援に感謝し、このたびの震災被害を受けて窮地に陥っているサッカーファミリーのみなさんに神戸市サッカー協会として、経済面、精神面での復旧・復興に寄与する。
【目標】
募金目標額は1000万円。
暫定的に2年以内。
事業は、6ヵ月間ごとに節目を置いて、状況に応じた計画を立てて実施する。
以後継続する事業があれば実施する。
【使途】
招待サッカー試合開催経費、被災地サッカー協会やクラブへの資金または物品の提供など
【組織】
神戸市サッカー協会を軸に、VISSEL神戸、INAC神戸、DEUCAO神戸の協力を得る。
市内での事業開催の場合は、神戸市、神戸市教育委員会の後援を求める。
また、事業によっては、これら組織との実行委員会形式での実施も考える。
本日開催されるコーチングスクールは雨のため、会場を変更し下記の通り開催します。
日時:4月8日(金)
時間:19:00~20:30
会場:神戸市勤労会館 403号室
多数の参加をお待ちしています。
神戸市サッカー協会 技術委員長 岡 俊彦
地震と津波の被害を受けた方々に、心からのお見舞いを申し上げます。
また、救援活動に従事されておられる方々に、激励と感謝の意を申し上げます。
同じ震災を経験した協会として、微力ながら支援の力を尽くして取り組みを進めてまいります。
なお、取り組み内容につきましては、今後ホームページ等でお伝えしていきます。
みなさまからもご協力をいただきますようお願い申し上げます。
2月6日(日)にポートピアホテルにて「一般社団法人神戸市サッカー協会 設立披露パーティー」を行いました。
200名近い出席者のみなさまのお陰で、盛大なパーティーとなりました。

ご出席者くださいましたみなさま、ご協力いただいたみなさまに厚く御礼申し上げます。
2月11日(金・祝)に第32回全日本女子サッカー選手権大会で優勝したINAC神戸レオネッサの優勝とチーム創立10年を祝うパーティが開催されました。

なでしこJapanの沢選手・大野選手等が加わったINAC神戸は、川澄主将のもと、目標とするリーグ・カップ・選手権の3冠奪取を実現し、”神戸”の名と地盤を揺るぎないものとするシーズンとなりそうです。
今年の6月に開催される2011FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会での所属選手の活躍とともに、神戸の女子サッカーが熱くなりそうです。
謹啓、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素より神戸市サッカー協会の事業にご理解ご支援を賜り深く感謝申し上げます。
さて、任意団体神戸市サッカー協会を発展的に解消して、一般社団法人設立申請を昨年11月11日に行い、今般「一般社団法人神戸市サッカー協会」が誕生しました。
私たちは、今後ともサッカーに関する競技会の開催、選手の育成、審判の養成などの事業を行い、神戸市におけるサッカーの普及と競技力の向上を図ることにより、ますますサッカーが市民に親しまれ、多くの人々に愛されるスポーツとして発展することを期待して、より活動を発展させていきたいと願っております。
つきましては、任意団体神戸市サッカー協会にいただいたご厚情に御礼申し上げますと共に、新法人に対しましても相変わりませぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、役員一同伏してお願い申し上げます。
略儀ながら、書面をもってご挨拶とさせていただきます。
謹白
平成22年2月吉日
一般社団法人 神戸市サッカー協会
会長 益子和久
当サイトへの掲載が遅くなりましたことを深くお詫び申し上げます。
理事(事務局広報担当)松下治正
1月10日いぶきの森にて、平成22年度新人大会神戸地区予選 トーナメントの決勝が行われ神戸科技が須磨友が丘高校を3-0で破り優勝。
1位:神戸科技
2位:須磨友が丘
3位:神戸国際附
4位:長田
5位 北須磨、神戸弘陵、須磨東、舞子
第9代表 神戸朝鮮
以上9校が県大会出場