めざせ日本代表!ちびっ子サッカー大会(U-8,9)を開催2008-06-23
6月21日(土)神戸フットボールパーク岩岡で「めざせ日本代表!ちびっ子サッカー大会」が行われました。朝から雨が心配されましたが、運の一言、太陽も挨拶してくれるほどの天気に。
試合は午前が2年生以下、午後が3年生以下に別れ、熱戦が繰り広げられました。
結果は両学年とも「だいちSC」が優勝。この中から日本代表が出ることを願っています。次回は12月開催予定です。

6月21日(土)神戸フットボールパーク岩岡で「めざせ日本代表!ちびっ子サッカー大会」が行われました。朝から雨が心配されましたが、運の一言、太陽も挨拶してくれるほどの天気に。
試合は午前が2年生以下、午後が3年生以下に別れ、熱戦が繰り広げられました。
結果は両学年とも「だいちSC」が優勝。この中から日本代表が出ることを願っています。次回は12月開催予定です。

6月14日(土)15日(日)兵庫県立但馬ドームグラウンドで第32回全日本少年サッカー大会兵庫県大会が行われました。この大会に神戸市大会を勝ち抜いた、神戸FCとFCライオスが出場。
神戸FCは初戦から決勝まで無失点と堅実な守りで見事優勝を飾りました。FCライオスは惜しくも3位。優勝の神戸FCは8月2日から始まる全国大会に出場します。
◆チームのコメント
クラブとしては14年ぶり4度目の全国大会への出場が決まりました。
本大会では神戸の代表としてがんばってきたいと思います。
応援、よろしくお願いいたします。

5月11日(日)神戸フットボールパークで第32回全日本少年サッカー大会の準決勝と決勝が行われました。
決勝は、共にここまで無失点で勝ち上がってきた神戸FCとFCライオスジュニアとの対戦に。両チームとも中盤での早いプレッシャーの下、高い技術を発揮しました。試合はお互いに最後まで積極的にゴールを奪いにいくが両チーム一歩も譲らずスコアレスドローのままPK戦へ。PK戦も9人目の選手まで蹴ったが、最後は神戸FCのゴールキーパーがシュートをストップし、神戸FCの2年連続の優勝が決まりました。
優勝の神戸FC、準優勝のFCライオスジュニアの両チームは神戸市代表として6月14日・15日に兵庫県立但馬ドーム・芝グラウンドで開催される兵庫県大会に出場。神戸市代表の両チームの活躍を期待します。
【準決勝】
FCライオス 3-0(前半0-0) 若草
神戸FC 4-0(前半2-0) 井吹台
【3位決定戦】
若草 0 (2)-(1) 0 井吹台
【決勝戦】
神戸FC 0 (7)-(6) 0 FCライオス
PK
神戸FC ○○○×○○○×○
ライオス ○○×○○○○××
優勝 : 神戸FC
準優勝: FCライオスジュニア
第3位: 若草少年SSD
第4位: 井吹台SC


平成20年4月19日(土)VISSELホームゲーム開始前にホームズスタジアムで神戸市少年サッカーリーグ開会式が開催されました。

約3,500人が参加。ピッチにはプラカードを持ったキャプテンがそろい、ヴィッセル神戸Jrの黒石君が力強い選手宣誓。試合開始前には人文字を作り試合も盛り上げました。また、同時に指導者永年功労授賞式も行われ、長年「神戸のサッカー」を支えられている皆様を表彰しました。

2月17日(日)第10回フレンドリー大会の決勝が神戸フットボールパーク岩岡で行われました。
この大会は6年生の部、5年生の部、4年生の部、3年生の部に分かれ2月3日から始まり、寒い中熱い戦いが繰り広げられました。
試合結果は下記のとおり
6年生の部優勝:女子トレセン6年
5年生の部優勝:ヨーケンB
4年生の部優勝:マリノF
3年生の部優勝:フレスカB




9月24日神戸総合運動公園ユニバーメインで第29回神戸兵庫シティーライオンズクラブ杯の決勝が行われました。この大会は1部(6年生以下の部)から4部(女子の部)にわかれ143チームが参加しています。
1部の決勝は神戸FCとヴィッセル神戸ジュニアの戦いに。白熱した攻防で前半を0-0で折り返す。後半10分、神戸FC小川原のミドルシュートが決まり先制。ヴィッセル神戸ジュニアも反撃するが神戸FC山崎(直)が追加点を上げ、2-0で神戸FCが優勝しました。
2部の優勝は東舞子SC、3部はFCライオスジュニア、4部(女子)は多井畑FC。
1部優勝の神戸FC、準優勝のヴィッセル神戸ジュニア、3部優勝のFCライオスジュニア、準優勝のヴィッセル神戸ジュニアは11月に行われる県大会に出場します。

2007年度兵庫県U-11,12トレセン活動の選考会が、4月30日、5月27日、6月17日の3回行われました。県内の5年・6年生130人が選考会に参加しました。
なでしこジャパンを目指して夢を膨らませている少女たち。神戸からも選考を受けた選手が多数参加しました。頑張れ兵庫少女選手!
神戸からトレセン候補に選出された選手は、U-12の伊藤千央(西須磨SC)、浜野未有希(小部キッズFC)、佐藤鈴音(小部キッズFC)、村上晶香(コスモFC)、小山田歩佳(コスモFC)、相田さゆり(みさきFC)、井神志織里(マリノFC)、真殿遥(小部キッズFC)。U-11の戸梶有野里(西須磨SC)、山下あさひ(学園FC)、笠井葉月(北須磨少年SC)です。



第31回全日本少年サッカー大会兵庫県大会が6月9日、10日の両日、明石海浜公園で行われました。
この大会に神戸市予選を勝ち抜いた、ヴィッセル神戸と神戸FCが出場。ヴィッセル神戸は1回戦から勝ち進み決勝へ。決勝は強豪の兵庫FCとの対戦。前半を両者無得点で折り返しましたが、ヴィッセル神戸が後半1点を奪い、見事優勝(2年連続2回目)を飾りました。神戸FCは2回戦敗退です。
優勝のヴィッセル神戸は、8月4日(土)~11日(日)Jヴィレッジ、西が丘サッカー場で開催される全国大会に出場します。
《試合結果》
6月9日(土)
[1回戦] vs芦屋SC(芦屋) 5-0(0-0、5-0)
[2回戦] vs柏原キッズFC(丹有) 3-0(1-0、2-0)
6月10日(日)
[準決勝] vs但馬SCリベルテ(但馬) 5-0(5-0、0-0)
[決勝] vs兵庫FC(東播) 1-0(0-0、1-0)
※優勝(2年連続2回目)
《安部コメント》
神戸市予選から本当に厳しい戦いが続きましたが、なんとか今年も全国の舞台を子供達に経験させてあげる事が出来とても嬉しいです。
この年代は結果が全てではありませんが、レベルの高い試合を経験する事は間違いなく子供達の成長に繋がると思います。
全国大会では兵庫県、そして神戸市の代表として、精一杯戦ってきます。

平成18年4月14日(土)VISSELホームゲーム開始前にホームズスタジアムで神戸市少年サッカーリーグ開会式が開催されました。
約3,500人が参加。ピッチにはプラカードを持ったキャプテンがそろい、「見てる人にも感動与えられるように頑張ります」とライオスJrの戸田君が力強い選手宣誓。試合開始前には人文字を作り試合も盛り上げました。また、少年少女選手激励にはヴィッセル神戸入団の土井康平選手(旧学園小寺~ヴィッセルジュニアユース~ユース~トップ)が挨拶、地元神戸出身選手がプロ選手として、またホームタウンチーム・ヴィッセルで活躍することは、これからも少年少女の大きな励みとなるこでしょう。


同時に指導者永年功労授賞式も行われ、長年「神戸のサッカー」を支えられている皆様を表彰しました。

JA全農杯チビリンピック小学生8人制サッカー大会in関西が3月10・11日に和歌山県紀三井寺陸上競技場で行われました。この大会に兵庫県代表としてFCライオスJrが出場。4年生年代の初の全国大会予選に、選手達は兵庫県、そして神戸市の代表として堂々とプレーしてきました。決勝戦は奈良県の高田に惜しくもPK戦で敗れ、準優勝になりました。

どの試合でも自分達の最大の武器である個性を武器に、積極的にしかけ、積極的にボールを奪いにいくライオスサッカーをどの試合でも発揮し、試合を支配する事が出来ました。決勝戦は惜しくもPK戦で敗れはしましたが、試合自体は関西大会決勝という最高の舞台で、選手達が躍動する素晴らしい試合を行う事が出来ました。見ている人たちが応援したくなる・感動する試合が出来たと思います。これも普段から交流を頂いております神戸市各チームの皆様に鍛えて頂きましたおかげだと思います。応援・ご支援頂きました皆様、有難うございました。
FCライオス 三木利章

(予選リーグ)
4-1 vs矢倉FC(滋賀県1位)
5-0 vsヴァレンティア(和歌山2位)
※予選1位で決勝トーナメント進出
準々決勝:3-0 vs高田FC大和(奈良2位)
準決勝 :5-0 vs菟道(京都2位)
決 勝 :0-0 延長0-0 PK4-5 vs高田(奈良1位)